大阪で反五輪集会・デモ
6.27 今すぐ中止!の声を広げようやってる場合か オリンピック 【大阪】全国で広がる五輪反対のアクションと連帯して大阪でも3月28日の集会・デモ(本紙2月1日号に関連記事)に続いて6月27日に東京オリンピック・パラリ […]
東京オリ・パラやめろ
6.19 やってる場合か オリンピック沿道からも共感の声 6月19日、緊急事態宣言の解除を目前にして、新宿のアルタ前広場には東京オリ・パラの強行開催に反対する約80人の市民が結集して、新宿駅東口繁華街から、東京都庁に向 […]
オリンピックは私たちを殺す!
反東京五輪6団体呼びかけ 850人が参加 やらせるものか「犠牲の祭典」 NOlympicDay 6・23新宿デモ全国・全世界同時行動 「ノー・オリンピックデーだ」 6月23日、都庁第一庁舎2階(都庁通り)正面玄関前で「 […]
6.10東京五輪は中止だ!
差別・金もうけ・国家主義のスポーツイベントやめろ 6月10日、「オリンピック災害おことわリンク」と「反五輪の会」は、JOC(日本オリンピック委員会)が入った東京・晴海のトリトンスクエアで、2021東京五輪の中止を求める […]
オリンピックはシドニーでおしまいにしよう
金権と国家主義の反動的スポー ツショーを21世紀に残すな! シドニー・オリンピックが始まった。テレビも新聞も、あらゆるメディアが「がんばれニッポン」「ニッポンチャチャチャ」の大騒ぎに明け暮れている。オリンピックは、国民 […]
トニー・ネグリの『自伝』第三巻
書評合言葉は〝みんな一緒に〟ミシェル・レヴィ 闘いやめない不屈の哲学者 これは、自らの思想のために長年にわたって投獄された哲学者、トニー・ネグリの『自伝』第三巻である。優れた大学教員であり、獄中生活以降にネグリの伴侶で […]
反帝国主義者は今こそ考えることを学べ
陣営論彼らとわれわれの反帝国主義現実の安直な単純化は道を誤る ジルベール・アシュカル 第二次世界大戦後の国際連携 過去30年は、反帝国主義の意味に関する、以前にはそれ自体でまた自ずから多くの論争の話題となったことのない […]
エンゲルスと原始共産主義
かけはし 第2651号 2021年2月1日 エンゲルス(1820―1895)生誕200周年 ミシェル・レヴィ 解説 著者のミシェル・レヴィは、ブラジル出身の活動家であると同時に、フランス国立科学研究所と社会科学高等研 […]
人の意思を尊重せず踏みにじる性暴力
かけはし 第2659号 2021年3月29日 書評 『性暴力被害の実際』被害はどのように起き、どう回復するのか 編著 齋藤梓 大竹裕子/金剛出版 /2800円+税 本書は、一般社団法人Spring(性暴力被害の当事者と […]
森辞任では終らせない
かけはし 第2657号 2021年3月15日 3.6 オリンピックは中止だ中止JOC本部前で抗議の行動 3月6日、東京・千駄ヶ谷のJOC(日本オリンピック委員会)ビル前で、「中止一択・東京五輪 そしてオリンピック廃止へ […]
『終わりにしよう天皇制』
かけはし 第2656号 2021年3月8日 読書案内2016→2020「代替わり」反対運動の記録 頒価800円 明仁のビデオ メッセージ 2016年7月、NHKは「平成天皇」明仁が「高齢」を理由として「生前退位」の意 […]
「トロツキー永続革命論の現代的意義――『歴史の終わり』の弁証法」
かけはし 第2655号 2021年3月1日 1.22 アジア連帯講座 森田成也さん(大学非常勤講師) 1月22日、アジア連帯講座は、「トロツキー永続革命論の現代的意義――『歴史の終わり』の弁証法」をテーマに森田成也さん […]


